熊本県水産研究センター
Welcome to Kumamoto prefectural Fisheries Research Center

水産研究センターの外観


設立の目的と沿革
 熊本県水産研究センターは、水産業に関する試験研究を総合的に行い水産業の振興に資するため、熊本県水産試験場(本場、大矢野支場、牛深分場)と熊本県のり研究所を統合し、平成2年4月に発足しました。同時に熊本県水産試験場内水面支場を内水面研究所と改称しました。また、平成16年4月には、有明海八代海の再生に関する業務や食の安全安心に関する業務等に対処するため、組織の一部を改編しました。 (詳しい沿革を見る) 


「水産研究センターニュース第19号」をアップしました。左の熊本県水産研究センターニュースから。(平成22年4月14日 掲載)


トピックス

   熊本県水産研究センター自動海況観測データ

    クルマエビ養殖週報(H22.09.01更新)

   赤潮情報(H22.9.6更新)

  ノリ漁場栄養塩情報(H21.3.10更新)

  海況情報
         内湾情報(H22.6.21更新)
         九州沿岸海域海況日報(H21.11.30更新)

  熊本県栽培漁業市場調査季報(H21.12.9更新)

PDFファイルを参照するためにはAcrobat Readerが必要です。必要な方は熊本県庁ホームページのダウンロードページをご利用ください。こちらから


 研修会等の開催案内 

平成22年度漁業者セミナーこちらから